人気ブログランキング |

愛しの花たち in Canada

カテゴリ:未分類( 557 )

嘘のような、映画のような、小説のような、これが終末か・。。。

想像していたことではあるが、私がまだ生きている間に起こるとは

驚きである。一月から始まって、まだ終息しない。

とうとうわが州では70才以上は家からでるなと・・・・。

息子と二人で、今までなら見向きもしなかった裏庭を耕すことに・・・・。

暇だからね。

十分ではないが、かなりの収穫がありそうな農場ができてしまった。

うつうつとするのもばかげているので、久方ぶりに庭のご案内を。

玄関の宿根勿忘草。


嘘のような、映画のような、小説のような、これが終末か・。。。_a0173527_12090047.jpg

玄関階段の上の第二バルコニー

沢山の葉野菜蒔いてあります。

第一バルコニーの写真はないが、たくさん三つ葉など植えています。


嘘のような、映画のような、小説のような、これが終末か・。。。_a0173527_12094141.jpg

まだ小さくて見えにくいですが、サンルームの柚子の花。

今年は5本に花が付きました。やったぜ!!


嘘のような、映画のような、小説のような、これが終末か・。。。_a0173527_12081399.jpg

嘘のような、映画のような、小説のような、これが終末か・。。。_a0173527_12072934.jpg

昔植えた白いシデコブシ。大きくなりすぎ。


嘘のような、映画のような、小説のような、これが終末か・。。。_a0173527_12055401.jpg


レンギョウ、ぶった切ってやっとこれだけ。剪定しないと大変なことになります。



嘘のような、映画のような、小説のような、これが終末か・。。。_a0173527_12064456.jpg
そして、耕している畑。

嘘のような、映画のような、小説のような、これが終末か・。。。_a0173527_12041060.jpg


もう大農場主ですぞ。



嘘のような、映画のような、小説のような、これが終末か・。。。_a0173527_12050672.jpg

隣の桜のひこばえ。笑 ちゃんと満開ですよ。


嘘のような、映画のような、小説のような、これが終末か・。。。_a0173527_12011798.jpg


ラクーンにやられなかったチューリップ。

玄関階段のチューリップは、ラクーンがみんな食べてしまった。

彼らも生きていかなきゃいけないものね。許すぞ。


嘘のような、映画のような、小説のような、これが終末か・。。。_a0173527_12003047.jpg

カナダで藪椿。これも小さな木を買ったのだが、

こんなに大きくなってしまった。

嘘のような、映画のような、小説のような、これが終末か・。。。_a0173527_12032028.jpg

嘘のような、映画のような、小説のような、これが終末か・。。。_a0173527_11542596.jpg

早くから咲いているクリスマスローズ

嘘のような、映画のような、小説のような、これが終末か・。。。_a0173527_11521235.jpg

レッスンクローズしていて、寂しいアトリエ

嘘のような、映画のような、小説のような、これが終末か・。。。_a0173527_11594261.jpg

果たして、コロナとともに、人類は滅ぶのか、

世界中が混乱しているのを、じっくり眺めて、私もあの世へ

旅立つのかな。

まあ、これを生き延びたとしても、五十歩百歩。

だれしも死ぬことは決まっているのだ。

人は死んでも春は来る。





by cyanagitani | 2020-04-02 12:30 | Comments(2)

またまた怠けていました。

コロナバイルスのさわぎで、ざわざわと落ち着いていません。

かかれば、糖尿、心臓、高血圧と既往症もちの私たち老人軍は

どうやらいちころらしいからなあ。

人類の終わりのときなら仕方ないが、できるなら後、まだ少し生きて

ベルエトワールの挿し木や水茄子、賀茂茄子の種の育ちを見てみたい。

先日、車からみたゴールデンイヤーズの美しい山影。


またまた怠けていました。_a0173527_12544039.jpg

うちの白い猫のみゆみゆ、もう猫年で80の年になり、私より年上に

なりました。自閉症児で怒ってばかりの子だったのですが、好々爺ならぬ

婆になって、今ではこんな風にぬいぐるみにくるまれて休んでいます。

尻尾と顔が見えていますね。

可愛いなあ。


またまた怠けていました。_a0173527_13015970.jpg

飼い主もともに、年取りました。


またまた怠けていました。_a0173527_13075926.jpg


今年2度目の蕗の薹。蕗の薹味噌作りました。

コロナバイルスも自然なものだけど、蕗の薹も自然。

人間もただの自然発生した動物に過ぎない。

自然は怖くて、ありがたいものですな。

やれやれ、トランプも習近平も安倍ちゃんもどうなることやら

もう少し生きて、見ていたいなあ。笑



by cyanagitani | 2020-02-28 13:10 | Comments(4)

七草粥以来の記録


日記代わりのブログ怠けていました。

白菜が安かったのでキムチをたくさん作りました。

また生徒にさしあげられます。

キムチは炊き立ての白いご飯に合うのですよね。

とほほのほ。

七草粥以来の記録_a0173527_13350791.jpg

七草粥以来の記録_a0173527_13342610.jpg



それから大雪の一週間でした。レッスンはみんなキャンセル。

猫とひなが雪を見ながら寝てました。楽しかった。

初めはこのくらいです。


七草粥以来の記録_a0173527_13371733.jpg
七草粥以来の記録_a0173527_13382278.jpg



思いもかけず50センチくらい降りました。カナダに来て2度目くらい。



七草粥以来の記録_a0173527_13402698.jpg
七草粥以来の記録_a0173527_13424400.jpg
七草粥以来の記録_a0173527_13435126.jpg


大雪です。結局8日間もお買い物に行けませんでした。


七草粥以来の記録_a0173527_13451965.jpg


17日の今日ひさしぶりにT&Tに買い物に行きました。

チャイニーズニューイヤーが近いので大勢のお買い物客が…。

母国に帰らない人が多いのですね。

そしたらこんな鯛が・・・・。どうやら日本からの輸入品です。

さばいてみるとそれはそれは新鮮で、片身はお刺身にしていただきました。

写真はありません。残念。

もう片身は煮物にして、残りの汁を使っておからを煮るつもりです。

17ドル。安いですよね。

いいお正月です。

それからYAYASUがまたババを使ってyoutubeを作りました。

日本傳統新年美食 Traditional Japanese New Year Food
https://www.youtube.com/watch?v=dmqjQkEueIo&fbclid=IwAR24q6F_UjogSXG1DMLh0hf6wl7yIfPiz8XVfP4pKT6HUcpHFQAvj0Gw2wE



サポートしてアクセスしてくださいね。

よろしくお願いいたします。







by cyanagitani | 2020-01-19 14:08 | Comments(10)

七草粥

日本より一日遅れの七草粥。

なんでも七種類あればいいそうで、私も探し出してみました。


七草粥_a0173527_12390479.jpg

韓国大根。水菜、おかのり、野沢菜、三つ葉、日の菜、パセリ、クレソン。

一つ多いかな。

でもおいしい白粥ができました。



七草粥_a0173527_12420814.jpg


七草粥_a0173527_12441200.jpg


年明けからきな臭い世の中ですが、今年こそは災害のない

平凡な月日で在りますよう、信じてもいない神に祈ってみるかな。




by cyanagitani | 2020-01-08 12:53 | Comments(2)

新年会を兼ねたレッスン日金曜土曜

Yayasuがオリーブグリーンクラブのyoutubeを撮っているので、

わが人生最後の正月料理をしてみました。

金曜日は10人。



新年会を兼ねたレッスン日金曜土曜_a0173527_13220982.jpg



新年会を兼ねたレッスン日金曜土曜_a0173527_13235662.jpg



新年会を兼ねたレッスン日金曜土曜_a0173527_13244005.jpg


土曜日は16人。台湾系の人は総統選挙が11日にあるので


多数帰国してしまいました。


新年会を兼ねたレッスン日金曜土曜_a0173527_13210857.jpg



新年会を兼ねたレッスン日金曜土曜_a0173527_13200992.jpg


お酒はアメリカ産の月桂冠。

私の願いは、彼らにおいしいものを食べさせてあげたい、それだけです。笑

2020年始まりました。

by cyanagitani | 2020-01-06 13:34 | Comments(2)

CLiffrose Letter Vol 91 2020 Jun.1 サピエンス全史を読んで

CLiffrose Letter Vol 91 2020 Jun.1

サピエンス全史を読んで

今年もお正月がやってまいりました。

皆様お元気でお過ごしでしょうか。

19985月に移住して以来、今年で217か月の月日を

このカナダコキットラムの地で過ごしてまいりました。

移住初期の心細い状態を思い出すとき、今もまだ死なずに

生かされている事実が、不思議でなりません。

相変わらずパソコンアディクトの私なのですが、今年は

目からうろこなるものに出会いました。自らの老化した脳みそと

格闘しつつ、数か月かかって驚きつつ読み終えたのでした。

それは「サピエンス全史上下」「ホモ・デウス上下」 

ユヴァル・ノア・ハラリ著です。世界的なベストセラーですから

ご存知の方も多いことでしょう。

彼の言う歴史は、私たちが子供のころ習った歴史とは違ったものでした。

それは私たちがホモサピエンスであるという現実と、サピエンス以外

5種類の人類、または多くの生物を駆逐しつつ生き続けてきた動物

であることをつまびらかにするものでした。

本の内容は、また皆様が読まれるでしょうが、私が一番衝撃を受けたのは、

社会のルールのすべては虚構に過ぎないと断言されていることでした。

宗教も国家も様々な義務も個人の基本的権利でさえ、そして、その他

ありとある社会的なルールは、人類が都合上、構築した手前勝手な虚構に

過ぎないというものでした。

幼い時からずっと、なぜ日本には天皇制があるのか、なぜ信じてもいないのに

人は死ぬと仏になるのか、なぜ国民を守りもしないのに国家があるのか、

なぜ戦争があるのか、不思議に思ってきました。

それこそこの本に出合って初めて、氷解した謎でした。

1997年、夫がこの世を去るとき、私は日本では常識的な坊主の読経なしで、

ショパンのノクターンで彼の旅立ちを見送ったのでした。このことはのちに

彼の所属していた弁護士会で、なんて女を妻にしていたんだと噂になった

そうですが。

正直、信じてもいない仏になぜ死んだらなるのか私にはわかりませんでした。

今、自らの立ち位置が間違っていなかったと、この本を読んで確信すること

ができます。

サピエンス全史の続きに「ホモ・デウス上下」があります。これは難解では

あるけれど、とても面白いものでした。人類のこれからはどうなるか。

これから産まれ出ずる子供たちの未来はどうなるか、ハラリ氏は推し量ること

さえできないといっています。

かつて飢餓と疫病と戦争に悩まされてきた人類は、未来では不死と至福と

神のような力の獲得を目指すようになるといっています。近未来、いずれ

AIが進歩し人類にとって代わるときが来れば、大多数の人は存在価値を失い

無用者階級になり一握りのエリート層に支配されるだろうと。

そして、ハラリ氏は言うのである。かつてサピエンス以外の動物を凌駕

してきた事実を思い起こし、改めて自らが動物であることを思い出すこと

から始めなければならないと。そうでないとサピエンスに未来はないと

彼は言っているのです。

私たちは決して、地球上で特別に選ばれた動物ではない、すなわち、

デウスでも何でもないことを認識しなければならないと。

ハラリ氏はサピエンスの未来を悲観してはいないとは言っているが、

私には、気づくには少し遅すぎた感があると思います。サピエンスが

いずれデウスになるのは留められないでしょう。そしていずれ破滅する

こともとめられない。それはサピエンスもただの動物だからです。

サピエンスの未来は明るくないのです。

もし許されるなら、もうしばらく生命を維持して、あと10年サピエンスの

未来を見届けたいものです。本屋の回し者ではありませんが、ぜひ

サピエンス全史お読みくださいませ。

正月早々、小理屈をこねてしまいました。お許しくださいませ。今年こそは

災害のない年でありますよう願っています。

なお、ここまでお読みくださった方にお礼を申し上げます。



CLiffrose Letter Vol 91 2020 Jun.1 サピエンス全史を読んで_a0173527_17132067.jpg



写真は生徒たちに最近差し上げた手作りの箱寿司型です。27個ほど

作りました。ネイルガンでの打ちっぱなしですが、用は足りるようです。笑



柳谷Chieko

Love from Greater Vancouver

cyanagitani@telus.net

cyanagitani@hotmail.com

http://www.cyanagitani.com

http://www.cyanagitani.com/B&BCliffrosetop.htm

http://cyanagitan.exblog.jp/

skype cyanagitani

mixi cliffrose


by cyanagitani | 2020-01-01 17:14 | Comments(2)

鬼の誕生日


鬼は誕生日が嫌いである。祝うのも祝われるのも嫌い。

なのに、誰かがチクって鬼はやむなく誕生日を祝われることとなった。

おいしいけれど猛毒のティラミスケーキ。

みんなで三つもケーキ―いただいてしまった。

ああああ。。。。。。。もう誕生日はいらんわ。


鬼の誕生日_a0173527_11242553.jpg
鬼の誕生日_a0173527_11392373.jpg
鬼の誕生日_a0173527_10494805.jpg
鬼の誕生日_a0173527_11421300.jpg
鬼の誕生日_a0173527_11570175.jpg

by cyanagitani | 2019-12-03 12:01 | Comments(2)

ひさしぶりに鉛筆削る日



息子が帰国するたび、日本のuniの8Bをまとめて

買ってきてもらうのだが、それでも在庫はこれだけ。


ひさしぶりに鉛筆削る日_a0173527_09384334.jpg
ひさしぶりに鉛筆削る日_a0173527_09374346.jpg
ひさしぶりに鉛筆削る日_a0173527_09393429.jpg
ひさしぶりに鉛筆削る日_a0173527_09401691.jpg

この状態を今まで何度もアップしたことがある。

この写真を見ていると、私の中の性格が見えてしまいそう。

大まかに見えて、本当は繊細なんですよ。笑


ひさしぶりに鉛筆削る日_a0173527_09410333.jpg

この古い筆入れは、どこかのフリーマーケットで見つけたて買ったもの。

この汚れ具合。この錆の付き具合。

たまりませんなあ。

ひさしぶりに鉛筆削る日_a0173527_09374346.jpg


それからこのペンホルダー、みんなダイソウ―うまれ。

可愛い小さな鉛筆たちの支えとなってくれている。

鉛筆削りも何台も電動のを壊してしまった。

便利なものは結局は不便だ。

やはり基本に戻ってこのシンプルなペン削りが一番ですなあ。

ひさしぶりに鉛筆削る日_a0173527_09415113.jpg


これは木工のとき以外には使わないHBの鉛筆たち。

お絵かきでは絶対使わない。硬い芯は嫌いなのである。

ひさしぶりに鉛筆削る日_a0173527_09401691.jpg

断末魔のような鉛筆の末路。しかしまだまだ使えます。

私の大好きな鉛筆たち。

またしばらく頑張ってね。


by cyanagitani | 2019-12-03 09:55 | Comments(2)

本日の贅沢三昧

11月19日 贅沢といえば贅沢な今日の収穫です。

野沢菜、こんなにたくさんです。

本日の贅沢三昧_a0173527_16134244.jpg
本日の贅沢三昧_a0173527_16150128.jpg

美味しいお漬物がたくさんできます。

こんなに寒くなっても、これだけの野沢菜が収穫できるのは

贅沢この上ないです。

そして、

本日の贅沢三昧_a0173527_16175414.jpg

ぶりです。チルドで日本から輸入されたようです。


本日の贅沢三昧_a0173527_16190971.jpg

小分けにしてお刺身用に冷凍します。

でも、一切れ、息子と二人でお刺身にしていただきました。

おいしかった。


本日の贅沢三昧_a0173527_16163928.jpg

そして、先日から、熱中している四川料理のyoutube。

そこで知った花椒の木、

台湾系の生徒が買ってきてくれました。

これも最高の贅沢。

来年の芽吹きが待ち遠しいです。

本日の贅沢三昧_a0173527_16310141.jpg

長くて全体が写りません。

雌雄があるらしく、それは来年にならなければわからない

らしいです。ぜひどちらかが雌木であることを祈っています。

私は日本の山椒の木を6本持っているが、雌木が二本、雄木が一本、

朝倉山椒が三本、この朝倉山椒は雌雄同種で結実するのがうれしい。

この花椒もそうならいいのだが・・・・。

日本の山椒と同族にもかかわらず、匂いが違います。

しびれ方も違うようです。

マーボー豆腐に入れると、ぐっと四川風になるらしい。

李子柴さんのように、ぶっきらぼうに実をむしって、

大鍋に、ぽんと葉ごと放り込んでみたいなあ。

ぜひぜひ何とか大きく育てたいものです。

本日の贅沢三昧でした。

信じてもいない神様、贅沢してごめんなさい。



by cyanagitani | 2019-11-20 16:38 | Comments(4)

三つ葉泥棒見つけた。

ここ、二週間ほど、寒くても順調に育っていた第一バルコニーの

たくさんの三つ葉、葉っぱがみんなかじられて、無残にも茎だけに

なっている。おかしいなあとおもいつつ、どうやらネズミがたべている

のではないかと疑って、用意のネズミ捕りのフードを仕掛けてみた。

一袋め、完食された。そして二袋目も完食。そのうえ水菜まで茎を

ちぎって柔らかい葉っぱだけを食べられ始めた。そして、三袋め。

さてどうなるか。葉のなくなった三つ葉の再生を願うばかりである。

そして昨日、真昼間、今度は第二バルコニー。

私が終日パソコンにはまっている窓のそばである。

見ました。犯人。堂々としています。

慌てて、写真を撮りましたが、さて、いかがでしょう。

うーん、わかり辛いですね。


三つ葉泥棒見つけた。_a0173527_16323371.jpg

これだと少しわかります。


三つ葉泥棒見つけた。_a0173527_16292604.jpg


ほらほらこれです。どでかいドブネズミ。たぶん・・・。

でも肉眼ではなかなかに尻尾の長い立派なやつでした。


三つ葉泥棒見つけた。_a0173527_16264931.jpg

それにしても、私のヘタな写真。残念です。

裸眼でもはっきり見えたのに。

冬が近いので、ちょうどよい餌場になってしまったのかしら。

野沢菜は大きすぎるのか、まだやられてはいません。

ウーム、マイス用の薬のフードなのか、効き目がない様子。

どうするべきか・・・・・。

ネズミと根競べ中。




by cyanagitani | 2019-11-14 16:48 | Comments(2)



異郷の地ではぐくんだ花たちとChieko's Life
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
カテゴリ
以前の記事
フォロー中のブログ
最新のコメント
ヨモギがたくさん生えてた..
by cyanagitani at 16:26
トランプ大統領は、米国で..
by hananojiyusenritu at 21:38
あははははは、私もレッス..
by cyanagitani at 11:44
久しぶりに飛んできました..
by ランタナ at 06:30
なるたけ早く収束してほし..
by cyanagitani at 11:45
蕗の薹すごく取れましたね..
by hananojiyusenritu at 09:42
らんたなさん あの雪はあ..
by cyanagitani at 01:44
メチャお久しぶりで「あん..
by ランタナ at 07:47
便りのないのが良い便り。..
by cyanagitani at 21:24
元気そうでなにより。連絡..
by ひでき at 18:21
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧